バイオナサ東京は1998年から開催されているインターナショナルマカフェスティバル(マカ祭)に毎年参加しています。
また、参加するだけでなく、マカ祭の成功に少しでも協力出来ればとの想いからスポンサーとして運営協力も行っています。
このページでは、バイオナサ東京スタッフ3名で参加したマカ祭2007をご紹介させて戴きます。

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マカ祭会場に到着。 まずは実行委員長と委員の方にご挨拶。 |
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今回のマカ祭ではバイオナサ東京スタッフもオープニングセレモニーでスピーチをする事になり、その段取り等も含め式典の流れを確認中です。 写真左端:弊社現地スタッフの日本人 |
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バイオナサ東京の有機マカや有機マカモラーダの生産者:DINAさんもマカ祭に来ていたのでご挨拶。 |
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打ち合わせの合間にマカ祭に来ていた子供達と記念撮影。 マカ祭のキャラクターがモラーダ種でした^^ |
オープニングセレモニーでは、マカの栽培地:ボンボン高原周辺の各地域(フニン県、パスコ県)の知事を始め、農業省の方、周辺の村の村長達、が来賓として参加。
日本からはバイオナサ東京の2名が来賓として壇上に上がりました。

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来賓の方達のスピーチ、民族舞踊の後、バイオナサ東京スタッフも挨拶スピーチをさせて戴きました。
また、そのスピーチの中で、マカ生産者の方達への友情・感謝の証として、ボンボン高原近隣の小学校へPC3台を寄贈致しました。
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標高約4200m、富士山の頂上よりも高い場所で、酸素が薄い中でのダンサーの方達の激しい動き。
マカの力でしょうか^^?逞しいです。
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マカ祭では、チーズ、クラッカーのようなスナック、更にマカドリンクを配っていました。
マカドリンクの味は・・・あまり日本には無い味で、どのように表現したら良いのか難しいのですが、マカの味を更に凝縮したような味です。
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ラジオ局からの取材を受けました。 放送を聞く事は出来ませんでしたが、マカ祭に関するラジオニュースの中で日本からの参加者と言う事で放送されたそうです。 |
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夜ホテルに戻ってから、日焼けの痛さに苦しみました^^; 4000mを超える場所での日差しはとても強く、日焼け防止クリームを塗っていたのですが、日差しから避ける事の出来なかった顔と手の甲が日焼けで大変な事に--; |